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ここは小さなオンライン英語教室Englishbuds。

小さいけれど英語を得意な子に育てるノウハウがいっぱいです!

赤ちゃんから社会人まで、様々な英語学習を応援するメニューをご提供し続けてまいります。

さあ、あなたの新しい世界と可能性の扉を開いてくれる英語を一緒に学びましょう♪

自分の子を教えるのは難しい?!

Englishbuds 管理人 Mommy Kayo です。

 

先日参加したJolly Phonicsのセミナーで

テーブルごとに自己紹介をする時間がありました。

 

1分程度の短い自己紹介でしたので

とりあえず

「息子がディスレクシア気味でJollyを取りれている者です。」

とだけ自己紹介しました。

 

すると同じテーブルの皆さんが

「ええ~っ、自分のお子さんを教えてるの?

それは大変でしょう。

自分の子どもを教えるのはいろいろ難しいよね。」

口を揃えて仰ってくださいました。。。

 

お医者さんでも「自分の親・家族は診れない」とか言いますが、

身内には冷静になれないところがありますよね・・・。

 

我が家のこの1年のJolly Phonicsのレッスンも

何度修羅場があったかわかりません(´Д⊂

 

Jolly Phonicsではトレーニングの最後のあたりで

グループを作って模擬授業をしなければならないのですが、

普段英語教室で幼稚園児・小学生相手に英語を教えておられる先生方は

非常に穏やかに子ども受けしやすい感じでレッスンを進めていかれるのに対し、

私は普段息子に対して

「真面目にやりなさいよ!( `ー´)ノ」

「こら~!ふざけるなー( `ー´)ノ」

「もうやめるぞー( `ー´)ノ」

などとブチ切れ半分でやっているため、

どうやって模擬授業をすればいいのかかなり悩んでしまいました。。。

普段通りやったらドン引きされること間違いないので(爆)





ある英語教室の先生から

「お子さんだけに教えているなんてモッタイナイから

近所のお子さんでも集めて教えたらどうですか?」

と言われました。

 

その方も英語教室を自宅で開いたきっかけは

自分の子どもにだけ教えていると感情的になってしまったり、

子どももふざけてしまってダメだったので

誰か第三者を入れようということで、

近所の子どもたちにもついでに面倒を見始めたことだった

とおっしゃっていました。

 

でも私は

第三者が入っていようと自分の子がふざけていたら

戸塚ヨットスクールばりの英語教室になってしまうに違いない・・・

と思ってしまい本気で考えられません(^^;

 

こんな感じで大谷亮平に勧誘されたらその時また考えようと思います。

(そんな日は来ない)

 

 

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