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オンライン英語スクール Englishbuds 管理人 Mommy Kayo です。

 

今日はnoteへの投稿です♪

 

おうち英語の取り組みは

10年以上の取り組みになることが普通かと思います。

 

10年以上も親が子どもに

「やらせ続ける」というのは疲れますし、

できれば主体的に自ら英語と付き合っていって欲しいですよね。

 

私は自分がラクするためにその形を望んできました(笑)

 

私が取り組んできた内容を

改めてnoteの方に書いてみました。

 

よろしければどうぞ♪

子どもに幼いうちから英語に触れさせようと決めるのは親であることがほとんどです。子どもの方から「英語やりたい~!」とせがまれるというケースは考えられないでしょう。ほぼ100%親の意向でスタートします。つまり親には「わが子をバイリンガルキッズにしちゃうぞ!」というような明快なモチベーションがあるのですが、当の英語を吸収している子どもたちには「バイリンガルになっちゃうぞ!」というような野心は100%ありません。(そんな子どもがいたら怖い)
子どもにしてみれば、登山家が「そこに山があるから登る」というのと同じく、「家の中に英語があるから触れている」だけに過ぎません。モチベーションゼロです。

乳児期の頃は身の回りにあるものを自然に受け入れてくれる子どもですが、成長するにつれて、自我が強くなり、好き嫌いがはっきりし始め、「嫌なものは嫌」と拒否するようになってきます。日本語がある程度育ってから英語を与え始めたりすると、「なんだこのわけのわからない言葉は!!!さっぱりわからん!」と英語を拒否されてしまうこともあります。DVDを止める、スマホの動画を止める、動画やアプリを変えるなど知恵もついてくるので、幼児期以降におうち英語を始めるのは子どものタイプによっては難しいこともあるかと思っています。乳児期からおうち英語に触れてきた子でも、日本語の成長の方が優位で、英語がそれほど入っていない場合、より理解しやすい言語をチョイスするのが人の常なので、英語を拒否する場合も出てきたりします。またアニメなどキャラクターや遊びにも個々の好みが出てくるため、内容が子どもの興味に即していなければ、これまた拒否られることは珍しくありません。

 

MommyKayo note【おうち英語】子どもに主体的に英語を続けてもらうために

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