喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第114回 江戸川コナンさん
Englishbuds 管理人 MommyKayo です。
今日は水曜日、お福分けの日です。
今回のお福分け担当は、コードネーム:コナンさん。
ネーミングライツいただきましたので、私が勝手に命名ですw
きっとご本人には、この名前の意味、伝わるはず。
(ですよね???)
このネーミングに込めた想いはひとつ。
おうち英語って、どこかに正解が用意されているものではなくて、
目の前のヒントを拾いながら、その子にとっての最適解を探していくもの。
真実はいつも一つ!
うまくいったり、立ち止まったり、遠回りしたり。
でもその一つひとつが、ちゃんと今につながっている。
そんなことを感じていただける素敵なお福分けです✨

突然の赤紙に何をお話したらいいのか戸惑っております!
おうち英語の猛者たちの足元にもおよびませんが、どうかよろしくお願いいたします。
英語できない母で、新小六の娘と新年長の息子がいるものです。
娘は二歳半から所謂おうち英語をはじめました。
おうち英語をはじめたきっかけは。
ズバリ、タエさんの本を読んだからです。
その書籍でオンライン英会話という言葉をしり、時がきたら絶対にやろうと思っていました。
数あるオンライン英会話の中でバズを選んだ理由は、 ブログに惹き付けられたからで、オンラインは何件か体験はしましたが、不思議とバズに引き付けられ、それからずっとお世話になっています。
三歳~年長くらいは、特にガッツリ英語(教材コレクターでした)に取り組んだのですが、年の離れた下の子が生まれてからは、手が回らず続けることを目標に細々と続けておりました。
ですが、小三くらいから多読が軌道に乗りはじめ、本人も楽しくなってきて、今は英検二級を目指して取り組んでいます。
とはいえ、触れる英語はほぼ娯楽ばかりになってしまっているので、語彙の伸びが今後の課題で、今はバズで一緒にニュースを読んだりしています。
正直、この「オンライン英会話で一緒にニュースを読む」に至るまでは、本当に紆余曲折でした。
勉強的なものは拒否でして……。
Kayoさんにも何度か相談させていただきました。
一時期はマイクラ一辺倒だったし、幼少期はそれこそめいいっぱい遊んでもらいました。
が、新小六になって、なんだか自然とこうなりました。
今だけかもしれませんが。
娘が英語でニュースについて話しているのを、こっそりと聞いていると、 なんだかタエさんの本で読んだオンライン英会話の姿と近しいものがあって(レベルは全然違うけど)、ちょっと感動します。
娘の英語伴走は終わりがみえてきました。
話変わって 新年長の息子に関しては…… やりたいこと!見たい動画は自分で選ぶ!という我が強いタイプでうまくいっておりません。
英語の絵本読み聞かせ拒否。娘が大好きだったDWEのプレイアロングもやらされてる感が嫌みたいで拒否でした。
娘は日常の中で自然と英語が組み込まれ覚えていったのですが、息子はそういったやり方が効かず(笑) それに気が付いたのは本当に最近のことです。
バズにはこれからお世話になりたいと思っています。
おうち英語第二ステージはまだまだはじまったばかり。
今後ともよろしくお願いいたします♪
実は、おうち英語をやっている母たちって
みんなコナンなのかもしれませんね。
コナンくんが小さな手がかりから
事件を解決していくように
母たちも、子どもたちから発せられる
小さなシグナルやSNSやネットに
散らばる情報をかき集めて推理していく。
そして、事件ごとに犯人が違うように、
子どもも一人ひとり違うし、兄弟でもまったく違う。
試行錯誤は大変ですが
ピースがバチッとはまったときの快感は
やっぱり特別ですよね。
今回お福分けをお寄せ下さったコナンさんも今まさに
弟くんの最適解を求めて推理の真っ最中🔍
大変な毎日だと思いますが
大学受験が終わり
もう大きな事件は起こらない(であってほしい)
わが家からすると
そのスリルとやりがいがちょっと羨ましくもあります。
皆さんの謎解きコナンおうち英語、
きっと今が一番楽しいはずです!
楽しんでくださいね💛
コナンさんにお贈りする諺はこちら↓
今日も楽しかったおうち英語お福分け✨
来週はどんなストーリーに出会えるでしょう???
どうぞお楽しみに~✨
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