㊗喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第100回 おうちえいご園・辻めぐみさん

Englishbuds 管理人 MommyKayoです。



ついに来ました。
気づけばこの「お福分け投稿」、
今回で100回目を迎えました✨

いや、よく続いたなぁ…と思います。

100回も、おうち英語の体験談や
想いを預けていただいて、
それをこうして発信し続けられたのは、本当に皆さんのおかげです。
ありがとうございます!!!

ちなみにこのタイミングで、
私もこれまでのお福分け投稿を
ちょっと読み返してみたんですが……

感慨深いを通り越して、

「え、ちょっと待って。
バズラー狂気の集団じゃん!!!」

と、ひとりツッコミを入れていました(笑)

改めて、すごい方々が集まってくださっているなぁと、しみじみ…

そして、この記念すべき100回目を
飾っていただくのは、
おうち英語を、
世の中に広めるために
日々素敵な情報を発信し続けていらっしゃる
辻めぐみさん にお願いしました。

「100回目、誰にお願いしようかな…」
と考えたときに、
もう、真っ先にお顔が浮かびました。

ぜひ、めぐみさんのお福分け、じっくり読んでみてください。


辻めぐみさん

記念すべき第100回目の赤紙を承りました。
謹んでお送り致します。

我が家には11才長男と8才長女の子どもがおり
私がおうち英語大好き野郎なため、
当然のごとくおうち英語オンライン英会話の教祖カヨ先生の存在は存じておりました。

会員制らしい。どうやって入るんだろう?
広告色が異様に薄いのは
ビジネス利益拡大よりも顧客体験満足度を優先している印だな…

なんて思いながら、
我が子が5才頃からどぎつい広告色に引き寄せられて
よその某オンライン英会話を使い始めました。

その後第一子長男は海外のオンライン学習プラットフォームでの
グループレッスンがはまったので今もそちらを続けていますが、
第二子はいわゆる地蔵タイプなのでグループレッスンだと発言率が低く個別レッスンと併用するも、どうも安定しなかったんですね(小1頃~)

0歳からおうち英語を始めているから、インプット量は足りているはず。
(どんなインプットを積んできたかは別の場所に大量に書いているので割愛しますが)
元々控え目な性格なので必要最低限しか話さない娘。

そんな最中、私がろくに下調べもせずに申し込んだオンライン英会話のお試しが見事に合わなかったんです。

テンション高めの先生に「Repeat after me!」「One more time?」と攻められ、嫌になっちゃったんですね。
(余談ですがおうち英語っ子、”英単語やフレーズを言わされる”の嫌がりませんか?)

その後にカヨ先生とお話できる機会があり、娘の性格や好みをヒアリングしてもらってIZZY先生を紹介してもらいました。

その人選が絶妙に効いた!

IZZY先生は、押しつけもなければ、無理に話させようともしないので娘が自然体でいられて、友達のお姉さんのような存在になりました。
(今では娘の態度があまりに馴れ馴れしくて注意したくなるくらい)

インプットが土台にあって 伝えたい事と安心できる相手がいるとき、子どもは話しだすんですよね。 

今では「ここからどうやってアカデミックにつなげよう?」とか
「ディベートクラスも気になる~」なんて
そんな高次元の贅沢が頭をよぎるようになりました。

ちなみに、私は娘のセッション中近くに寄りません!

あえて台所でガチャガチャして頼られないようにしています。

これはカヨ先生に教わった知恵。

親の過度な英語補助は、子どもの発話環境を奪うことにもなりかねない。
放っておく勇気と覚悟を思って見守るのが意外と大事。

子どもの力を信じて見守れるのは
Englishbudsの先生方とカヨ先生のおかげです!

めぐみさんのお福分けを読んで、
改めて感じたのは、
めぐみさんご自身も、
今まさにおうち英語を実践しながら、
試行錯誤されているということ。


机上の空論ではなく、
ご自身のご家庭での経験をもとに、
膨大な情報を集め、整理し、わかりやすくまとめて、
発信してくださっています。

これって本当に
簡単なことじゃなくて、
おうち英語界全体の発展に、
ものすごく尽力してくださっている存在だなと日々、
感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、Englishbudsもご利用いただいていて、下のお嬢さんのアウトプットの場として活用してくださっているとのこと。


ありがたい限りです✨

やっぱり、
子どもによって「合う先生」「合うスクール」ってありますよね。

みんなにピッタンコに合う場所なんて、きっとなくて。

でも、これからもバズは必要としてくださる方にちゃんと届くスクールでありたいなと思っています。

正直、めぐみさんに比べたら
私の影響力なんて、
ほんとに小さなものですが、
それでも、微力ながら、できることをコツコツ続けていくつもりです。

そんな感じで、
わちゃわちゃしながら迎えた
100回目のお福分けですが、
実は本当は「100回で一区切りにしようかな」と思っていた時期もありました。

でも、でも、、、まだまだいるんですよ。
バズには、すごいバズラーさんたちが。

その方たちのお福分けを
お届けしないのは、
宝の持ち腐れというか、
それこそ、もったいないなと思って。

だから、
100回を超えても、
これからも、たぶん変わらず、
ふざけながら、でも本気で
お福分けを続けていきたいと思います。

今後とも、どうぞよろしくお願いします✨

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