喜びお福分け企画【アウトプット報告】第5弾!K.Iくん♪

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Englishbuds 管理人 MommyKayo です。



今日は

兄弟おうち英語あるある

をお届けしま~す♪




子育てしてみると

本当に

ひとりひとり違ってみんないい

という言葉が身に沁みますね・・・。


わが家もそうですが

兄弟でも性格・能力というのは全く違います。



おうち英語には

かけ流しだとか多読だとか

確かに王道と言われる方法はありますが

そのチョイス、配分は

子どもの個性に応じて選択する必要があります。




だから子どもの数だけ

おうち英語のスタイルがあり

子どもの数だけ大変になるという(^^;



そして親のマンパワー・気力も無限ではなく

一人目に注いだ情熱を

二人目以降に同じように注げるかと言ったら・・・。



なかなか難しいところがあるんですよね(^^;




そんなわけで

下のお子さんのおうち英語がうまく行かず

モヤモヤされている方も案外多いものです。。。



今日はそんな方々に一筋の光✨となる

お福分けになるのではないかと思います(^^)


Kくんママ

4歳の次男についてです。

我が家は長男(7歳)が4歳の頃からバズでお世話になっております。

真面目で慎重な長男とは対称的。自由気ままで飽きっぽい性格の次男です。

母の私も長男の時ほど熱をもっておうち英語をすすめられてません。

そんな環境で彼をコントロールできるはずもなく、無理やり何かをやらせると本来の力の半分くらいで取組み(手抜きし)ますので。

そんな次男のおうち英語。
かけ流しでインプット。
アウトプットは、バズのプライベートレッスンで好きなものに寄り添った会話。グループは、ニッチ(?)な企画でビタンとハマるものに乗っかっていく!というスタイルをとっています。

先日の乗り物のグループレッスンでは信じられない積極性が見られました。

グループレッスンにうまく参加させるため、最初は長男を使い慣れさせました。「話さなくていいよ?興味なければどっかに行ってもいい!」そんな環境が作れるのは二人目ならでは。長男のときは睨みつけて座らせてたのは言うまでもありませんが…(恥)
数回やらせて慣れた頃に独り立ち。
今回の乗り物企画に救われました。本当に感謝です!!

今後もニッチな企画楽しみにしております。


下の子というのは

環境的にも親のマンパワー的にも

どうしても後回しになってしまうところがあるのですが

ポジティブに捉えると

常に【おこぼれ】を享受しているとも言えるんですよね。




良くも悪くも

上の子を反面教師に

自分にとって利のあることをチョイスしていけるというか。。。



それは下の子の特権ですよね。



バズのレッスンでは

この下の子の特権を大いに享受してもらえるよう

レッスンの受講ルールをおおらかに設定しています。



一般的な子ども向けオンラインスクールでは

契約者のお子さんしかレッスンが受講できないと思いますが

アカウントの家族共有がOKですし

レッスンでも兄弟同席問題ナシです!




気まぐれなタイプが多い下の子が

下の子ペースでレッスンを受講していただける環境を

整えております♪




これからも

一人一人の個性、ペースを最大限に尊重できる

オンラインレッスンの提供に邁進したいと思います!


I様、ご協力くださりありがとうございました♪(^^)

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