喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第12弾 A.Hくん♪

Englishbuds 管理人 MommyKayo です。


今日は水曜日、お福分けの日!!!

すっかりお福分けが定着してきた感がありますね💛


もしここで私が水曜日に

しょーもないおうち英語あるあるなんて投稿しようものなら

クレームが殺到しそうですよねwww


ということで

私のツマラナイ前振りさえ余分ということで

今日のお福分けをご紹介してみたいと思います!


A.Hくんママ

いよいよ私にも赤紙が送られてきて(笑)我が家の経験が皆さんの参考になることはあるのだろうか…と思い悩みましたが、振り返りとしてEnglishbudsでの取り組みを書き連ねていきます。
最初に言っておきます。長いです(笑)

公立小学校5年男子。バズ歴6年半。
息子の通っていた幼稚園がたまたま英語カリキュラムのGrape SEED導入園で、5歳(年中)から週に3〜4回、保育時間内に英語レッスン(1時間)が始まりました。
1カ月ほど経ったある日、息子がその教材の本をスラスラと暗唱し始めました。
(子供って他言語を聞いただけでこんなに簡単に覚えられるの!?)と、英語が全くできない私はビックリ!そして(もっとたくさんの英語を聞かせたい!)と思いDWEもスタートさせました。
5歳という年齢的にそれまで日本語しっかりで、日本語の発話もそれなりにあったので、英語を始めてからはインプットとアウトプットが同時進行のような感じでした。そして、英語のエンタメが息子の”好き”にバシッとハマったのもラッキーだったのかもしれません。
当初から海外アニメや映画、海外YouTuberは夢中で観ていました。ドラえもんよりパウパト!カーズ !ヒカキンよりRyan’s World!Mr Beast!な息子でした。

Englishbudsを知ったのも5歳頃でした。
当時よく参考にさせていただいていたブロガーさんが、英語で楽しそうにごっこ遊びをしている息子さんの様子を紹介されていました。
当時はそれなりにオンライン英会話スクールはありましたが、このような子供向けで自由に遊ぶ感じのレッスンをしているスクールはなかったので、直感で(ここだっ!)と感じました。

早速Kayo先生にメッセージを送り、Mel先生と体験レッスンをしたのですが、人見知り炸裂で終始モジモジ〜単語で一言二言〜な息子。
次のレッスンからは緊張感が少しでも和らげば…との思いから私と私の母も一緒に!でも英語を話せるのは息子だけ!母は突然ダンスを踊り出すし、私はニヤニヤ「イエース!」ばかり。しばらく何がなんだかの親子三世代レッスンをしていましたが、明るくて優しいMel先生がいつも「最高〜!!」と大笑いしてくれていたので、そんな雰囲気が息子の緊張をほぐしたのか英語も自然と出てくるようになりました。気がつけば息子が自分で作ったLEGOを見せて説明したり、幼稚園で作った工作を見せたりするようになり、私と母は自然とフェードアウト(笑)

最初の頃はMel先生とたくさん遊びました♪
折り紙やあやとり、お絵かき、Kayo先生のおすすめで、夏休みは科学実験や絵本のストーリー作りもしました。
しばらくしてMadel先生とも同じように遊んでもらうようになり、Ethel先生とは絵本を読みながら感想を言い合う。タブレットでレッスンをしている時は家中走りまわり各部屋を紹介(やめて)、時には家の外に出て花壇や外構の植物の紹介をしたり(ご近所さんが不思議そうに見ていました)、寝転びながら話したり、まさに本能のまま遊ぶ!

(フォニックスを取り入れたいなぁ)と思っていたら、Kayo先生のJolly Phonicsレッスンがスタートし、すぐに申し込んだのもこの頃です。

小学生になってからは、夏休みはAdam先生とサイエンスグループレッスン。他の先生とはRoblox!
とにかく自由に英語を話す場があったので、息子は楽しくノビノビと英語を身に付けていくことができました。
低学年の頃にたくさん英語で遊んでいただいたとが息子のスピーキングの土台になっています。

息子が3年生になった頃、(そろそろ文法も体系的に学ぶ時期かな?)と感じたところに、これまたタイミングよくKayo先生のJolly Grammar 1・2・3のグループレッスンがスタート。
(ディベートが気になるけれど、まだまだそのレベルじゃないかなぁ…)と悩んでいた時、
「ディベートの初心者クラスをつくります♪」とKayo先生。すぐに申し込みました。現在はディベート歴3年目になり、Advanceクラスまで上がることができました。
英検前には先生たちに、Writingと二次面接対策でも大変お世話になりました。
おかげさまで、先日は英検準一級にも合格しました。

取り組み方はご家庭それぞれですが、少しでもどなたかの参考になれば…と思い、我が家の小5男子の現在の取り組みを記します。

●Englishbudsでは、ディベート、Roblox studioグループレッスン。

Adam先生、Madel先生とDaily Newsを読みながらディスカッションやWritingのワーク(海外のKUMON)を使ってレッスンしています。
最近は久しぶりにMel先生ともWritingレッスンをしています。

●Raz-Kids(レベルR)6年半毎日続けています。一冊が長くなってきたので半分ずつ音読しています。

●公文英語(N教材)

●オンラインディベートスクールmixidea(週一回2時間)

●Japan Times Alphaを1日2〜3記事

●読書は、Harry Potter、Captain Underpants、Who was、Diary Of A Wimpy Kidなどを読んでいます。

●洋画は英語字幕をつけて観ています。

●YouTube視聴(ゲーム実況、科学実験、TED ed、ナショジオ、マジック、チャレンジ系…)

Englishbudsには(あったらいいな!)のレッスンがたくさんあります。
それはひとえに、Kayo先生の英語教師としてのご経験と20年以上のおうち英語歴があるからこそ。そして、会員の心を読む読心術を持っているから?(笑)もとい、会員の気持ちに親身になって寄り添い考えてくださっているからだと感じます♡

子供は「伝えたい人」に「伝えたいこと」があると、自分の中のあらゆる語彙を引き出して話ます。Englishbudsの先生は、その「伝えたい人」に自然となり、「伝えたいこと」を上手に引き出し、会話のキャッチ&リリースをしてくれる。
おうち英語歴7年と、まだまだ未熟な我が家ですが、一つ言えることは
「子供の様子を観察しながら続けること」
かなと思います。

細々としてでもいい(実際、我が家もそんな時期はありました)続けていたから見えた景色がたくさんあります。

Englishbudsの先生たちは、息子の成長を見守って下さる、少し遠くに住んでいる親戚のような大事な存在です。
中学生になったら忙しくなり、また少し環境が変わると思いますが、Kayo先生始めEnglishbudsの先生たちともう少し共に歩んでいけたら嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします!



A.Hくんがバズに入るキッカケを作った方、

当時よく参考にさせていただいていたブロガーさん

実はコレ前回のお福分けE君ママで!

喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第11弾 E.Kくん♪

EくんとAくんのレッスン・成長の軌跡、

めちゃめちゃ重なってません?!


というか、これぞバズなんです。。。


私、おうち英語で何かアドバイス求められた時には

誰にでも同じこと伝え続けてきました。

阿呆の一つ覚えみたいに。。。


楽しければ子どもが主体的に続けてくれるし

子どもの知的好奇心と英語力のズレが生じなければ

英語も勝手に伸びていくんだと信じてます。


そしてその過程はただただ楽しいんだと。


今、いろいろなおうち英語の情報が溢れていますが

時折ネガティブなものも残念ながら見られるような・・・。


バズラーの皆さんがお福分けしてくださっているように


おうち英語は楽しんでいれば大丈夫なんだよ!

親も子も楽しめるおうち英語が正解!

ということを声高に伝えたいですね。



そのメッセージを体験談と共に届けてくださった

A.Hくんママに心の底から感謝!




A.Hくん、A.Hくんママ、

素敵なドラマを見せてくださってありがとうございます!

お福分けも最高でした✨




おうち英語は親子で英語を楽しむ

RPG(Roll-Playing-Game)だ!


さぁ、皆さんも楽しんじゃいましょう♪

結果は必ず着いてくるから💓



楽しいRPGにしてもらえるよう

今日からもバズはガンバルンバ!💪

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