お福分け喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第24弾イカママ大王さん
Englishbuds 管理人 MommyKayo です。
今日は水曜日、お福分けの日です!
今日のお福分けを担当してくださったのは
愛知飲み会の会幹事・イカママ大王さんです。
飲み会の連絡はいつもイカママ大王さんから届きます。
前々回は「魚にしますか?馬にしますか?」という謎の二択、
そして前回は「馬です」という選択肢無き召集令状。。。
毎回楽しませていただいております✨
そんな感じでいつの間にか
イカママさんと飲み会を開くまでの
仲になったきっかけは海産物・・・。
イカママ大王さんはいつも
「今日はこんなレッスンをしました✨」と
報告してくださっていたのですが
その報告が独特で(^^;
「今日はイカ
を捌きました」
「今日はホヤ
を(以下省略)」
という感じで魚介類ばかり出てくるので
どこの漁港に住んでいるのか
知りたい好奇心が抑えられず
「どこにお住まいですか?」
と聞いてしまいました。
そしたらまさかの同じ市内だった!
私たちが住んでいる市、漁港ではありませんが💦
しかししかし、
こんな地方都市にバズラーが
知ってるだけで2名(あともう一人は指示厨)
もいるとは奇跡!
そんな奇跡のお仲間、イカママ大王のお福分け、
とくとお楽しみあれ✨

小3息子、バズ3年目に突入しました。(カヨさんとはもっと前からの知り合いのような気がするのですが…)
このような機会をいただいたので、小1の時のお福わけ以降を振り返りたいと思います。
息子は相変わらず決まったプログラムには乗れず、会話も成立しない(致命的)ため、オンラインレッスン中、講師には”息子のしたいことにひたすら付き合っていただく”スタイルのまま変わりません(変わりようもありません)。
買ってきたタコを見せびらかし、「これが漏斗」と説明する回。
ゲームのキャラクターをひたすら画用紙に描く回。
図鑑を熱中して黙読しお気に入りのページを見せる回。
走り回りながらUNOをやる回。
イカや魚をさばき、イカの嘴や魚の内臓を得意げにカメラに押しつける回。
スーパーに並ぶきのこ(ハナビラタケなど)を買い占め、講師に見せる回。
牛肉を焼いて食べる回。
忍者装束を着てエレキギターを鳴らし、ポックリで去っていく回。
お気づきでしょうか。
息子は英語を話していません。
1年目は能面になっていたわたしですが、2年目は違います。自分のレッスンだと思って、講師と話すようにしていました。
もちろん毎回、講師は絶えず息子に声かけを続けてくださいました。
ある日、息子は大好きな昆虫図鑑を見せながら、講師に
“I want to eat beetle.”
と言いました。
癖が強いですがいいでしょう。
そしてどこまでも息子に寄り添う講師は、世界で食べられている虫たちの写真を画面いっぱいに見せてくださいました。
その後から今に至るまでは、ひたすらマインクラフトに出てくるキャラクターのguessing gameをやっています。息子と講師とわたしで…ずっと…
息子は、「色は◯◯」「これは動物」「この動物は◯◯に住んでいる」「◯◯を食べる」などの出題パターンを真似することにより、少しずつ自分の中にフレーズを落とし込んだように思います。
年中の頃からかけ流しや動画視聴を始めていますが、日本語と同様でなかなか習得や定着がしにくいです。
本人の興味のあることで、楽しめることで繰り返して、やっと自分のものにするタイプなのだなぁと思います。
学年も上がり、マミカヨのジョリーフォニックスレッスンも始めました。(息子はマミカヨのことを「マデルのボスさん」と呼んでいます)
レッスンを重ね、本人の中で聞いていたことと文字や文法が繋がっているのかなと感じる場面も目にするようになりました。わたしだけではとてもやれない内容なので、マミカヨはもちろん、一緒にレッスンを受けているバズの素敵キッズにも感謝しています。鬼のような量の宿題も、皆さんのおかげで7割くらいは提出できています。
インプットとアウトプットにかなりの時間と根気を要するタイプの息子ですが、だからこそ地道にコツコツと続けることが必要なのだなと思います。マミカヨのゴリゴリの営業を受け登録したラズも、毎日ひとつずつ取り組むようにしています。
幸いなことに、身近に複数のバズ友がいるので、飲み会を重ねに重ねながら、お互いの子どもたちの成長のために一緒に頑張っていけたらと思います。
今回も、前回と同じ結びとしたいと思います。
おうち英語やってきて良かった!
バズに出会えて良かった!
これからもよろしくお願いします!
親しき中にも礼儀あり!
しっかりお礼はしますね✨
ホントにね、
生涯忘れることはないんですよ。
もうおうち英語から
ほぼ卒業してしまっている私ですが
娘や息子がレッスンで
私の想像を超えた発話を
してくれた時の喜びや驚き、
昨日のことのように思い出せます。
昨日の夕食も覚えていないこの私が・・・。
臨終のときに
人生が走馬灯のように思い出されると言いますが
たぶん私の走馬灯の大半は
おうち英語の思い出ですねwww
きっとイカママ大王さんの走馬灯では
カブトムシ、イカ、タコ、魚が
グルグルするでしょう。
おうち英語で子どもと一緒に作った思い出は
母には生涯忘れられない思い出ですね。
今、皆さんは素敵な思い出作ってるんですよ✨
その思いで作りのために
これからも私は全力で
皆様のおうち英語を応援します!
なんかすごくいい仕事してる気になった(笑)
イカママ大王さん、ありがとう💛
まだまだ続くよ、お福分け!
次はあなたのところにも赤紙が届くかも♪
どうぞその日のために
たくさんの思い出・エピソードを
作っておいてくださいね✨
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