喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第28弾しくじり先生さん

Englishbuds 管理人 MommyKayo です。

先週のブログ内替え歌で反面教師を名乗った私、、、

喜びお福分け企画【おうち英語体験談】第27弾宮廷詩人さん | Englishbuds (eigo-ikuji.info)


しかし過去にはしくじり先生を名乗ったこともございます。

【おうち英語あるある】おうち英語ママの年齢層は●●● | Englishbuds (eigo-ikuji.info)


おっとー!他にもしくじり先生キターーーッ!!!


基本的に手探りで進むことになるおうち英語

しくじらないことなんてナイ!!!

と言えるくらい大なり小なり

皆さんしくじっていると思うのですが

今日のしくじり先生はどんなしくじりを???


お福分けならぬ、闇分け?www


是非お読みください✨

しくじり先生

おうち英語の神々のお福わけを読むたび、まだまだ自分はひよっこだわ…と反省する毎日。

赤紙がくるのはきっと5年後、いや一生来ないかもしれないねと思っていた矢先、

スマホの画面に突如現れた「赤い紙」

脇から汗が滝のように流れるのを感じ…あわわ。

いや、そうなんです(なにが?)

私、かよ先生のコンサル時にもお伝えしていなかった

おうち英語黒歴史があるんですよね…。

普通の人を装っていたのに、かよ先生にはバレていたのかと思うと恥ずかしい…。

今回は、お福分けではなく、私の闇をお分けする回になりそうです。

気分は、しくじり先生。しくじりの中から、何か皆様の参考になれば幸いです。

現在、9歳小4の息子、7歳小2の娘。

バズ暦は3か月のひよっこ。

おうち英語は息子が0歳でスタートしたので、もう9年になります…。

飽きっぽい私が、細々と続けてきたおうち英語。

我が子はペラペラバイリンガル…にはなっていませんが、

英語で理解し、受け答えができるレベルにはなりました。

目次

1)こじらせる前:0~2歳

2)しくじり暗黒期:3~4歳

3)しくじり暗黒期の禍根

3)コロナとDWE:5歳

4)そして英語いりません宣言:6歳~7歳

5)運命の出会い

6)楽しい×英語期:8歳

7)バズとの出会い:9歳

8)まとめ

1)こじらせる前:0~2歳

おうち英語のはじまりは、言語学者パトリシアクールさんのTED動画で

赤ちゃんが言語を聞き分けるのは10か月までに聞いた言語で決まる…

ということを小耳にはさみまして。

(と同時に、2言語育児をすると、母国語が育たない!派閥の親族もいたので、悩みながらのスタートでした)

10か月になりそうな時期だったので、即、七田式の「さわこの1日」を購入し、毎日かけ流し。

というのも、うちの主人、壊滅的に英語が聞こえない人で。

一緒に海外に行ったときに、めちゃ簡単な単語すら聞き取れない…。

ホッタイモイジルナって話、ありますよね?(古くて伝わらないかしら…)

そんな人おるわけないやーん!って思ってたら、隣にいた!!みたいな💦

英語が聞こえない人って本当に存在するんだと衝撃で。

NO MORE 主人、が私の中の英語教育の指針となりました。

英語耳だけは、子供に与えてあげたい!!という想いで、

1歳の誕生日プレゼントにかこつけて、旦那にWWKとCTPを購入させ。

(DWEも検討しましたが、あまりの高額にビビッて。)

毎日、CTPかけ流し、動画はWWK1本。娘出産の里帰り時も永遠とCTPを流していたので、「もう耳にタコだからやめて!」と実母に言われた記憶。

そして2歳前後で、簡単な英単語が言えるようになったものの、文章までいかず。

悶々としながらも、ワンオペ2歳差育児でヒーヒー言うてた時期を過ごします。

2)しくじり暗黒期:3~4歳

2018年、あの頃はまだおうち英語が現在のように一般的ではなく

(いやまだ、今でも一般的じゃないだろ!!とかよ先生からつっこまれそうですがw)

ブログで検索してヒットする記事を読み込み

元祖おうち英語のタエさんの本を読みこんで、英語動画やWWKを見せ、CTPひたすらかけ流しする日々。

当初、子供には英語耳をつけてほしいな~程度でスタートしたおうち英語。

やがて、色んなブログや本を読んでおうち英語の知識を得るうちに、うちの子でもバイリンガルになれるのかも…!?という夢に変わっていきます。

そのころ、おうち英語仲間もできて、みんなとっても熱心で、英語のかけ流しや家庭保育園の教材をやったり…。そんな熱心な仲間たちの刺激を浴びます。

この頃は、バイリンガルにさせたい!という想いでいっぱい。

イイ!と聞いたことは片っ端からやって、子供たちの性格を無視したゴリゴリおうち英語をやってしまいました。

この頃やっていたことは、かけ流しはエンドレス、英語動画視聴、週1でネイティブに来てもらって遊んでもらう、長期休みにネイティブの英語キャンプに参加する。

やっていることは、おうち英語で王道のひたすらインプットメインだったのですが、私が前のめりになりすぎた結果、子供たちには禍根が残ることに…。

3)しくじり暗黒期の禍根

息子が3~4歳頃が、私にとってのおうち英語暗黒期。

バイリンガルになれるかも!と前のめりになりすぎた私。

3歳の子供に、これから日本は人口が減るから英語しか生き残る道が無い!とか言い出す始末。(子供からしたら知らんがなですよ)

そして、英語キャンプに親子で参加したのですが、超シャイな息子は、今でも、キャンプと聞くと「お母さん、英語人いるキャンプならいかないから!!!」と言うくらい、トラウマになります。

唯一、この暗黒期で良かったことは、3~4歳の時に、徹底的に英語環境を作ったこと。

家での動画は基本英語となり、それまでお母さんと一緒だけは日本語で見せていましたが、日本語の動画が一切消えました。

(週末、主人が日本語テレビをつけると、私がイライラモードになるので険悪な雰囲気になったことも多々あります)

しかし、シャイな息子の性格を無視して、英語キャンプやら英語イベントに参加し、英語やれやれモードを押し付けた結果、息子は英語イヤ期に突入。

道端で外国人に道を聞かれて「あっちですよ」と英語で答えただけで、息子が私のお尻をつねって、「お母さん!ここは日本だから日本語を話して!!」と怒られる。

ネイティブに来てもらって遊んでもらっていたのですが、そのネイティブに対しても「ここは日本だから、英語禁止!」と怒る…。

当時はぜんぜん、おうち英語が楽しくなかった…。

早くインプット2000時間を達成したい!という謎の使命感だけでおうち英語をしていました。

だから、1秒たりとも時間を無駄にしたくなくて、お風呂も、車でも、沖縄のホテルでも、どこでもかけ流し。主人からは嫌な顔をされていました。

4)手探り期突入:4歳

4歳以降のインプットは毎日最低1~2時間の英語動画がメインになってきます。ラズキッズもスタートしますが、日本語すら読めない息子が読めるわけがなく、寝る前に1冊掛け流す程度。

ペッパに関しては、DVDをほぼコンプリートし、何度も見せたので飽きた!と言われ

ダイナソートレイン、パウパトロール…なども見ていました。

飽きっぽい私はアウトプットの場を求めて、近所のECCを見学。ノリノリの外国人の雰囲気に、逃げ出す息子…。英語レベルを判定できる状態ではなく、細々と、月1~2回、ネイティブに来てもらって、1時間、ひたすら一緒に粘土や工作で遊ぶということをやっていました。息子の発語は、英語で聞かれても普通に日本語で答えたり、英語で答えてもイエス、ノーレベルでした。

5)コロナとDWE:5歳

5歳、コロナに突入して、おうち時間をおうち英語に全振りできる!!と嬉々として給付金を元手に、ついにDWEを購入。

このころ、暇なのでオンライン英語も片っ端から試しました。

が、年長の男子、じっと座って25分って、ムリゲーで。

(それを3歳の娘にもやらせようとしていた私、ほんと無謀…)

脱走する子供を必死になだめ、画面から消えた子供のかわりに、私が英語レッスンを受けていました。私がしんどくなって、オンラインは早々に挫折。

インスタのキラキラバイリンガルキッズが目に入るたびに、辛くて、この頃はインスタはほぼ開きませんでした…。

6)そして英語いりません宣言:6歳~7歳

DWEを購入してからは毎日、DWEを1つ視聴、かけ流しはDWEを中心に家にいるときは永遠にやっていました。

キャップ取得のために、課題の歌詞ラミネートしてお風呂やキッチンに貼って、毎日私が鼻歌をうたうように歌っていました。

購入して1年半でDWEのグリーンを取得するも、一向に話せない息子。

このままライム、イエローとすすんでいいのか?よく分からなくなり、キャップ取得は一旦お預け。

このころ、小学校に入学し、登校拒否も始まったりで、おうち英語、それどころじゃない日々を過ごします…。

2年生になり、小学校生活も落ち着いたころ、再びオンライン英会話も探し始めます…。

憧れのGさん、お手頃なNさん、ゲーム感覚なNKさん、色々試しますが、理解できる耳はあるけど、発語はほぼYESかNOの息子は、超初心者レベルと判定され、「お母さん、こんな知ってることやって、全然楽しくないんだけど・・・」とイヤイヤ受講。それでも、小学校の45分授業でかなり耐性はついているので、ご褒美作戦でオンラインレッスンを受講してくれるものの、全然楽しそうじゃない。それに、レッスン内容も、テキストベースで、これは山ですとか川ですとか、何色ですか?とか(-_-;)

Gのアドバイザーさんに相談しましたが、「講師からの報告では、フリートークするレベルにはまだまだインプットが足りていないです!」と言われ…。モヤモヤしたままGのテキスト1冊を終えてひと段落したところで、一旦オンライン英会話はストップ。

どうしたものか…とアウトプットの場をもとめ、娘も息子も小学生になるし、夏休みにサマースクールとかどうかな!?と欲をだした私。

ご褒美でつって説明会に参加しますが、そこでついに、

「僕は日本で生きていくから、英語いりましぇ~ん!」と息子に宣言されます。

そもそも、英語じゃなくても、日本語のキャンプですら行きたがらない息子。

好きなことはNゲージという電車模型をひたすら走らせ、マイクラで建築物をつくったりすること。

そんな彼の性格や趣向を無視した結果、私はまたやっちまったのです…。

7)運命の出会い

ちょうど、英語いりません事件の前後に、大阪で多読教室を開催されているMASAMI先生に出会います。

娘が小学校に入学する前に、英語多読でなんとかおうち英語を細々とでも続けさせたい!と思い、MASAMI先生の多読オンラインレッスンに参加。

そこで、息子の英語拒否をご相談したら、

「おうち英語で親子関係が崩れたら本末転倒だよ!おうち英語は本来楽しいものだよ!」

とおうち英語の神髄を教えてもらうのです( ノД`)

「楽しい」×「おうち英語」…。

それは、私の中で、相反する要素。

いや、SNSとかキラキラした世界には存在すると聞くが、現実には存在しないものだと。

だって、英語=勉強=やるべきもの=楽しいとか感情は芽生えない!と思っていたから…。

MASAMI先生の仰ってることは、今考えると至極まっとうな事なのですが、それが分からなくなっているほど、私は沼にハマっておかしくなってたんですよね(笑)

おうち英語を通じて、子供に与えたいものって何なのか?

かなりの遠回りをしてきましたが、私の場合は「英語を通じて、世界中の色んな人とコミュニケーションができる喜び」を子供に与えたかったんだなと。

MASAMI先生から、エレピギの本を紹介してもらい、読み聞かせたところ、息子と娘がドはまり!!

今まで、英語の読み聞かせは「はぁ、またお母さんの趣味に付き合うのね」って感じで

お通夜状態だったのが、エレピギはゲラゲラ笑って、お母さん!今日はこれ読んで!!!と自分から持ってくるように…。

楽しいって最強だ…!!!

これか、これが、伝説の「楽しい」「おうち英語」なのか…!!

そこから、息子の楽しいに寄り添って、おうち英語をすすめるように、軌道を修正。

8)楽しい×英語期:8歳

8歳で、ドラえもん漫画を英語で読むオンラインスクールに入会。

きっかけは、息子よりはやく英語が読めるようになった娘の存在。

「お兄ちゃんは、私より英語できひんやん!」と娘に言われたのが、彼のプライドを傷つけたようで、ドラえもんなら好きだからやりたい!という息子の意志で入会します。

毎週、1話読んで、動画にとって、ラインで先生に提出するという多読ブートキャンプ。

親が大変でしたが、1年続けたおかげで、全然英語が読めなかったレベルから、ORTステージ3が読めるレベルに。

また、息子がマイクラにハマっていたので、とあるマイクラ英会話を受講。

バイリンガルなので、言いたいことを英語に訳してくれ、英語が初めての子供にも安心というのがウリで。

英語は英語で理解するのが一番とわかっていたのですが、以前のオンライン英会話で、ネイティブに伝えたいことが伝わらなくて泣いたこともあり…。そして他社さんが50分授業のなか、1レッスン80分というレッスン時間の長さにひかれて、入会。

が、入ってみて分かったのは、講師も生徒も顔出しせずのグループレッスン。息子以外、英語初心者のようで、日本語がばんばん飛び交い、なんなら、英語より日本語の方が多い。コーチから息子に問いかけが時々あるものの、息子はほぼスルーしながら、ただ黙々とマイクラして終わるという…え?なにこれ??これがマイクラ英会話??うそやん・・・。

おうち英語8年目となり、もう私には他社と色々お試ししてみるという気力も残されておらず…このまま、英語耳が発達した、ちょっと発音がイイ子供で終わってしまうのかなって、今までの日々が走馬灯のようによぎる日々…。

毎年、新学期が始まる前に習い事を振り返り、断捨離をするのですが、

その時に、ようやくバズと出会います。息子、9歳の春。

)バズとの出会い:9歳

MASAMI先生のインスタから、バズに出会います。

かよ先生のブログ、読めば読むほど面白く、お福分けの皆様の話もまさに我が家だ!!というエピソードばかりで…もしかしたら息子も話すようになれるのかも…と希望を抱きながら、

即、コンサルをお願いすることに。

かよ先生からのアドバイスは、DWEを1年半で卒業にもっていくこと、ペッパやDWEを暗唱できるくらい、再度かけ流しと視聴をしっかりすること。チャンネル権は子供に渡してはいけないこと。そして、好きな事でアウトプットすること。

視聴する動画も、小学校以降、チェンネル主導権を子供に渡してしまっていて、スポンジボブとか、子供のレベルに合っていないものを視聴していたのです。これは本当に反省。

DWEはグリーンキャップ取得でストップさせていたので、その日から再び、ライム取得に向けて視聴スタート。ペッパも再スタート。

インスタのバイリンガルキッズを見ては、飽きっぽい私は新しい教材を探してしまうのですが、かよ先生の冷静なアドバイスで初心に戻り、基本を怠ってはいけないなと痛感。

そして、春休み、息子がメル先生のお試しレッスンを受講するのですが、これがまぁ、見事な先生の引き出し力により、うちの子、普通に会話ができるんだ・・・!と驚きで。

シャイな息子にとって英会話レッスンはイヤイヤするもので、横に私がつきっきりじゃないとダメだったのですが、メル先生、イジ―先生のレッスンは、自分からどんどん予約を入れていて、私が横にいなくてもめちゃくちゃ楽しくお喋りしていて、アウトプットに悩んでいたのが嘘のような日々を過ごしております。

息子とイジ―やメルとのやり取りを見ていると、もはやずっとバズをやっていたような錯覚に陥りますが、まだ出会って3か月も経っていないという…。

息子はマイクラしながらの英会話なので、発語のパターンが決まってきていて。

発語パターンが増えるというメルのマイクラグループレッスンにも参加させたいな…と母はまだまだ虎視眈々とステップアップを狙っております(笑)

ここまで話に出てこなかった小2娘ですが、彼女はブックワームレッスンを4月から受講し、ラズキッズを1日2冊読むスタイルが定着。(生まれたときからペッパ漬けの娘は年長時インターに1年通学して発語爆発、読みの基礎ができ、日本語の小学校入学で一気に発語が低下し、多読で細々とおうち英語継続中…という状態です)

バズチャで教えてもらったブレインポップジュニアの動画を見て、ラズで読んだ本の内容をさらに深めたり、お気に入りのエリカと折り紙レッスンにハマったり。

気分にムラがあるので、オンライン拒否も多々ありますが、小学校で英語が始まってからは「私は英語が好き!英語できる!」という謎の自信が育まれています(笑)

合う先生がいれば、発語は伸びると思うので、娘に関しては特に心配しておらず。

先日は、手話を習いたい!と娘が言い出したのでかよ先生に相談したところ、折り紙レッスンのように動画見ながら手話をやってみたら?とアドバイスされまして。

さっそく、イジ―先生と手話レッスンをして、とってもご満悦でした。

こんな無茶ぶりなレッスン内容を、サクッと楽しくやってくれる先生方の存在、バズの懐の大きさには感謝しかありません…!

私はというと、バズチャにも参加させていただき、熱いバズチャの先輩方の取り組みに、とても刺激をいただいております。孤独なおうち英語ですが、こうして小学生以降も継続している仲間、小学生以降のおうち英語をご存じのかよ先生のような大先輩がいるのは、めちゃくちゃ心強いです。

今が一番、おうち英語をやっていて、私の精神が安定しております(笑)

10)まとめ

おうち英語遍歴というより、私の悩み遍歴となってしまい、めちゃ長文で読みづらく、申し訳ないです。

これだけ書きなぐりましたが、結局、言いたかったのは「好き」「楽しい」しか勝たん!ってことですね(笑)

アウトプットで悩んできましたが、話したい相手がいれば、おうち英語でインプットが溜まっていれば、そこまで心配しすぎることも無かったんだなと…。

ペラペラバイリンガルではありませんが、子供たちが自分は英語が他の人より出来る!という自信があるようで、英語人のいる国に遊びに行きたい!と楽しそうにしているのを見ると、細々とおうち英語をやっていて良かったな…と。そして、こんな母に付き合ってくれて本当にありがとうという想いでいっぱいです。

並みいる大先輩方の素晴らしいお福分けのなかで、今回の話がお福分けになっているのか、不安ですが…。何か1つでも参考になりましたら幸いです。

まだまだ続く長いおうち英語、これからも、よろしくお願いします!!

来週からこのコーナーが闇落ちしてしまうかと

ドキドキしましたが、

闇分けなんかじゃなくて

立派なお福分けでしたよ!!!


Everybody has 黒歴史!ですwww


開き直りじゃないですが

終わりよければすべてよし!

なんです。




今、おうち英語にいろんな流派というか

いろんなメソッドがありますよね。


何が良くて何がダメということはないので

その方にベストな方法に出会っていただければ

それでよしだと思っています。


ただ時々、その方法と受講者がミスマッチなのに

「こうしなければNG」みたいな考え方に

一方的に追い込んでしまうはどうなんだろう・・・

と思うことはあります。



私はおうち英語は本来

親子で楽しめるものだと思いますし

楽しくなければ続かないと思っているので

その思いをこれからも

ブログ・インスタで発信していきますし

バズでは楽しいレッスンを提供していきたい

と考えています。



情報を発信することで

どこかで必要としてくださる方と

縁を結ぶことができますからね✨


そんな思いで日々こつこつ頑張っているので

今回のしくじり先生のお福分け、

私だけでなく、シャベリンガルのMasami先生

「これだからこの活動はやめられない!」

という思いで読んでくださっているのではないかと。
(勝手に推測www)



紆余曲折を経て

楽しいおうち英語に出会ってくださって良かった✨


バズにも出会ってくださりありがとうございます。



必要としてくださる方がいる限り

体力が続く限り(切実)

皆さんの夢を叶えられるよう

これから先も駆け抜けていきたいと思います!


いつもパワーをありがとうございます!




来週以降もお福分けは続く💕

応援お願いします♪

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